TUT EXCALIBURS ニュース

2019年 亥年
2019年 9月28日(土)LOUTS & Friends Vol.6 ライブにて演奏。
 
○ 2019年9月28日(土曜)Louts & Friendsライブにて演奏 9月28日夜、新宿御苑前のライブハウス“Santosa Garden(旧Papera)”にて演奏。我ベースマンたる池田がメンバーでもあるバンドLouts が主催のコンサートで、他に2バンド(シェル北京 & リハビリテーション of Holy Groove)を加え、計4バンドが競演の賑やかなもの。特筆すべきは、Timingが重なったラグビーWorld Cupの日本・アイルランド戦とのOpenning合体。会場のTVを全員で応援観戦し、歴史的ノーサイドの声を待って、Victoryライブをスタート。1番バッターたるExcalibursにとっては、楽しい環境でラッキーそのもの。しっかり演奏を楽しめました。

 
 
 
 
Excalibursは、アイリッシュSongから始め、7曲演奏。

1st STAGE

1.

Whiskey In The Jar

2.

あの素晴らしい愛をもう一度

3.

酒と泪と男と女

4.

I Really Don’t Want To Know

5.

Isn’t It Grand, Boys?

6.

Save The Last Dance For Me

5.

Foggy Brown Mountain Light


次回のExcaliburs演奏は、11月29日(金)のBack In Town定期ライブ。
2019年 6月23日(日)神戸大学軽音楽部OB会KobelmEastのコンサートにて演奏。
 
KobelmEast(神戸大学軽音楽部OB会関東支部)主催の11回目のコンサートに出演。
会場は中目黒のライブハウス“TRY”、8つのバンドとゲスト歌い手が参加。
バンドは、Folk、Rock、Jazzと多彩で、聴き手が十分に楽しめる素敵なコンサートであった。
それぞれのバンドが個性を発揮したが、特に若さ溢れるJazzの”シーバーズ“と初登場のRock”YA/NO“の迫力満点の演奏に感心。関西からお目見えの”まさる&なるザバンド“の面白さや飛び入り歌唱の若き女性のノリ等にもびっくり。新しい流れと若さを感じたコンサートであった。
次回が楽しみ。

 
 
 
 
 
 
 
 
老兵Excalibursの演奏は、下記6曲。

1st STAGE

1.

My Rifle Pony And Me

2.

500Miles

3.

Save The Last Dance For Me

4.

Jordan River

5.

青年は荒野をめざすy

6.

Amazing Grace


当初の曲順はJordanRiverで始めるはずであったが、前の“シーバーズ”の迫力管楽器7本の演奏に、急遽静かな曲からのスタートに変更。これは、功を奏した。
2019年 6月15日(土)「Back In Town」35回目の単独ライブ
 
曙橋Back In Townにて、35回目の定期単独ライブを決行。
大雨の厳しい天気予報に戦々恐々としつつ開場をむかえるも、結果的には沢山のお客様に来て戴き大安堵。そして深い感謝の気持ちと更なるやる気をメンバーで確認し合ったライブであった。

 
 
 
 
演奏曲目は下記。

1st STAGE

1.

Jesse James

2.

Down By The Sally Gardens

3.

Black Velvet Band

4.

What A Friend We Have In Jesus

5.

Take It Easy

6.

Whiskey In The Jar

7.

Lady Greenleeves

8.

Sing Out

9.

My Rifle Pony And Me

10.

青年は荒野をめざす

2nd STAGE

1.

Jordan River

2.

Turn Around

3.

Jackson

4.

Paddy West

5.

500Miles

6.

A Man Of Constant Sorrow

7.

Sound The Pibroch

8.

涙そうそう

9.

Hungrey Heart

10.

Amazing Grace

E2.

Save The Last Dance For Me

E2.

Foggy Brown Mountain Light


今回の新曲は、「Take It Easy」「Jackson」「Save The Last Dance For Me」「Sing Out」「Jesse James(KTスタイルという意味の)」
    ・・・・・・・・・・・
    皆様のお写真は下記に掲示。

蛇足なるも、後半のユニフォームシャツを上野が着替え忘れたこと、稲井田が紺ではなく1人ベージュのズボンを着用していたこと等、忘れ事が多くなったのは歳を重ねたご愛嬌か。色々な意味で、楽しい時間でした。
2019年 1月26日(土)「Back In Town」34回目の単独ライブ
 
2019年1月26日Back In Townにて単独ライブ
痛いほどの冷たい風が吹きすさぶ極寒の状況下、34回目の単独ライブを挙行。
インフルエンザ禍もあり10数名の直前キャンセルに、当日久し振りに焦りましたが、結果としては、沢山のお客様をお迎え出来、熱気充満の会場に胸をなで下した次第。わざわざ神戸から上京のお客様達もおられ、今回は外の寒さとは逆に、凝縮された客席の皆様と一体となった熱いステージが作れました。

 
 
 
 
演奏曲目は下記。

1st STAGE

1.

Genny Glenn

2.

Jamaica Farewell / Island In The Sun

3.

Pay Me My Money Down

4.

Alberta

5.

New South Wales

6.

酒と泪と男と女

7.

Isn't It Grand, Boys

8.

Red Is The Rose

9.

Bright Sunny South

10.

Grandfather's Clock

2nd STAGE

1.

Roddy McCorley

2.

You Are My Sunshine

3.

Dirty Old Town

4.

Hard Travelling

5.

I Really Don’t Want To Know

6.

Eyes Of The Prize

7.

Gone The Rainbow

8.

Hungry Heart

9.

青年は荒野をめざす

10.

This Train Is Bound For Glory

E2.

What A Friend We Have In Jesus(いつくしみ深き)

E2.

Wild Rover


今回の新曲は、ブルース・スプリングスティーンの「Hungry Heart」、フォーク・クルセダーズの「青年は荒野をめざす」、賛美歌の「いつくしみ深き」の3曲。準新曲(現メンバーとしては初めて)は、いずれもアイリッシュ曲の「New South Wales」と「Dirty Old Town」。
演奏の合間のMCでは、気になる同時進行中テニス全豪Open決勝、大坂なおみ嬢の戦況報告などもあり、和気あいあいの時間をたっぷり共有できました。お客様に、深く深く、感謝。
お客様の写真は下記にて詳しくご覧いただけます。
次回のBack In Townライブは、6月15日(土)です。また、こぞってお運び下さい。
About Us | Site Map | Privacy Policy | Contact Us |©All Copyright Reserved by TUT .Excaliburs